ゆるゆるチャレンジ

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【体験記】Techacademy無料体験 申し込みと感想

副収入を得るため、ウェブデザイナー関連の勉強を始めました。概要を把握するには、TechAcademy 無料体験 が使えるとの情報を得たので、無料体験をしてみました。

 

00.TechAcademyの無料体験とは?

TechAcademyの学習システム全て体験できるものです。

全て自宅でできるということで、オンライン教材・メンターサポート・実際の開発ツールを使ってプログラミング学習を体験します。

どこにいても勉強できるので、地方にお住まいの方や、教室へ通うのが難しいかたにもおすすめです。

01.体験の申し込み


TechAcademyの無料体験申し込みは「氏名」「氏名(かな)」「メールアドレス」の3項目をフォームに入力するだけで申し込みが完了します。 

02 体験の実施

学習は、主にテキストを読み、コードを入力しながら実践する形で進めます。環境構築がいらないので、初心者の方でも簡単に進められると思います。学習していてわからないことは ページ右下にあるチャットからメンターに質問できます。

(毎日15時~23時はメンターが常時スタンバイしているので、すぐ回答をもらえるようです。)

理解度チェックのために課題があり、提出するとメンターがレビューしてくれます。

03 メンタリングの実施

無料体験中にメンタリング(Web上でのビデオ通話)を1度だけ体験できます。マンツーマンで学習の相談ができるので、時間のある方はぜひ試してみてください(日程を予約して実施する形)

現役エンジニア・デザイナーのメンターに対応いただけるので、今後の学習の相談にもよさそうですね。

ちなみに、無料体験メンタリングを実施すると Amazonギフト券500円分がもらえます。(実施後1週間以内にメール)

また、無料体験期間は1週間ですが、メンタリングの実施日までは無料体験の期間を延長できます。(割引の適用期間もメンタリングの実施日まで延長)

急な仕事で時間が取れなかったとしてもメンタリングが体験できるのはよいですね。

それだけメンタリングには力を入れているということでしょうか。 

 

実際に体験してみた感想

・Webに関する基礎知識が得られる

・チャットの回答が15-23時なので、朝勉強したい人には少しやりにくい可能性

・チャットでいつでも相談できるのはよい

・まず書籍を読む、、という勉強法は正直「よく分からない」となるので、コードを入力しながら学べるのはとても良い

 

 

今回は以上です。

オンラインプログラミングスクールが自分に合うかわからない方は、ぜひ試してみてください。

実際に契約はしていませんが、Webの基礎を学ぶのに参考になりました!